【実績まとめ】人気のFX自動売買5つを比較検証中

トラップトレードと呼ばれるFXの自動売買をわたしが実際に運用し、比較検証していきます。

FXの自動売買は設定さえすれば仕事中も寝ているときも勝手に利益が積み重なってくれるので、忙しいサラリーマンに人気の手法です。

週次で運用状況を報告していますが、この記事では本当に必要だった資金や利益率など、より詳細な比較を行っていきます(^^♪

実際に比較検証するのは以下の5つです。

FX自動売買の特徴
トラップ
トレード
特徴
ループイフダン
  • 一番初心者向け
  • 選ぶだけで運用できる
  • シンプルゆえに細かな設定はできない
  • 取引コストは1番安い
トラッキングトレード
  • 2番目に初心者向け
  • ループイフダンでは物足りない人向け
  • 値幅を細かく調整したくなったらこれ
  • 取引コストは同率3位
サイクル2
  • 中級者向け
  • トラッキングトレードでは物足りない人向け
  • 買いと売り両方を同時に使いたくなったらこれ
  • 取引コストは最下位
トラリピ
  • 中級者向け
  • 上記3つでは物足りない人向け
  • 値幅と利益幅を変えたくなったらこれ
  • 取引コストは2番目に安い
  • 鈴(suzu)一押しメインで利用中
トライオートFX
  • 上級者向け
  • FXの最終形なので何でもできる
  • 初心者には使いこなせないかも
  • 取引コストは同率3位
※コストは1,000通貨当たりの米ドル/円の場合で比較しています。


また、各自動売買の詳細はこちらの記事にまとめているので、参考にしてください。

関連記事:FX自動売買を徹底比較!!


↓↓元祖自動売買であるトラリピのことが90秒でわかる動画です↓↓



1.自動売買の運用実績を比較検証

自動売買の運用実績を比較検証していきます。

1-1.累計利益の比較

FX自動売買_累計利益の比較検証20190128
累計利益(決済益の合計)はサイクル2がトップです!! 

外為オンラインはiサイクルが有名ですが、サイクル2も優れた自動売買です。

あまり聞いたことがないと思いますが、少し前にトラリピのマネースクエアと特許関係で裁判になったことを受けて、サイクル注文を進化させた新しい自動売買です。

関連記事:M2J勝訴!サイクル注文が差し止め⇒サイクル2移行で影響なし


独自の仕組みで証拠金の拘束が少なくて済む上にワイド注文で買いと売りのレンジを分けて同時に注文できるのでほったらかしにできます。

サイクル2はバランスの取れた自動売買なのですが、逆に言うと尖った部分もないので、正直トップになることはないと思っていました(^^ゞ

侮って、すいませんでした<(_ _)>

サイクル2の詳細(公式HP)


1-2.実現損益の比較

こちらは累計利益とは異なり、推移図にしていきます。
FX自動売買_実現損益の比較検証20190128
実現損益(ポジションを全決済した時に残る金額)ではループイフダンがトップです。

ループイフダンは選ぶだけの手軽さからFXの投資信託とも呼ばれ、初心者に非常におすすめな自動売買です。

入金して選ぶだけの簡単さで他の自動売買と遜色のない利益が出せるので、特にこだわりのない人はループイフダンでいいかもしれませんね(^^ゞ

ループイフダンは簡単に運用できるので、実はユーロ/米ドル以外にも複数の通貨を運用しています。

↓↓ループイフダンに興味があればこちらも↓↓
関連記事:【実績まとめ】鈴(suzu)のループイフダンリアルトレード


しかも現在、タイアップ中なので、わたしが書き下ろした限定レポートも貰えます(^^♪
アイネット証券
関連記事:鈴(suzu)×ループイフダンの限定キャンペーン

2.自動売買の運用方針

運用方針としては、ハーフ&ハーフの考え方を採用して、レンジの上半分を売り設定、下半分を買い設定で運用していきます。

ハーフ&ハーフとは主にトラリピを仕掛ける際のテクニックの一つで仕掛けるレンジ(範囲)の上半分に売り、下半分に買いを設定する手法です。
ハーフ&ハーフ_2
ハーフ&ハーフを活用することで必要な運用資金を半分以下に抑えることができます。

関連記事:【トラリピハーフ&ハーフ】必要資金が劇的に少なくなる必須テクニック


それでは実際に今回運用するユーロ/ドルについて、どのように設定していくか見ていきます。

以下はユーロ/ドルの週足のチャートです。
ユーロドル_レンジ
チャートを見るとおおよそ1.050~1.350の間で推移していますので、ユーロドルは1.050~1.350のレンジ相場と仮定して、買って、売ってを繰り返していきます。

ハーフ&ハーフなのでちょうど真ん中の1.200を境界にして、1.200~1.350を売り、1.200~1.050を買いとして、自動売買を仕掛けていきます。
ユーロドル_ハーフ
また月足でチャートをみるともっと広いレンジを想定する必要があるのですが、ユーロは2002年に現金が発行されたまだ歴史の浅い通貨です。

そのため、発行直後からの数年間はあまり参考にならないと判断して週足でレンジを設定しました。

自動売買だからと言って永久にほったらかしにするわけではないので、レンジが変わりそうならその時は設定を変えるなど対応していきたいと思います。


3.各自動売買の設定

初期資金を50万円として各自動売買を設定していきます。

また、各自動売買の詳細については、こちらの記事も参考にしてください。
FX自動売買の特徴
関連記事:FX自動売買を徹底比較!!
 

3-1.ループイフダンの設定

実際に仕掛けたループイフダンの設定です。
ループイフダンユーロ米ドル

ループイフダンはFXの投資信託と呼ばれるほどシンプルな仕組みで手数料が安いのが魅力です。

ただ、シンプルゆえにレンジを分けて、買いと売りを設定するようなことはできません。

そのため、現在のレートが約1.190なので、まずは0.004ドル間隔の買いのループイフダンを運用していきます。

1.220よりも上昇するようなら買いのループイフダンを停止して、売りのループイフダンに切り替えます。

その後、1.180よりも下落するようなら今度は売りのループイフダンを停止し、買いのループイフダンに切り替えます。

1.200付近を推移しているときは時々メンテが必要になるのが注意です。

ループイフダンの詳細(公式HP)


3-2.トラッキングトレードの設定

実際に仕掛けたトラッキングトレードの設定です。
トラッキングトレード
※値幅を40pipにするために想定変動幅を1480pipにしています。

トラッキングトレードよりも外為オンラインのiサイクルの方が有名だと思いますが、トラッキングトレードは外為オンラインからライセンス供与を受けているシステムなので、iサイクルと全く同じ仕組みで動きます。

しかもトラッキングトレードはほとんどの通貨でiサイクルよりもスプレッドが狭いので、コストを抑えて運用することができます。

関連記事:iサイクルVSトラッキングトレード~違いを比較~ 


設定としてはループイフダンと同じ考え方で、現在のレートに合わせて0.004ドル間隔のトラッキングトレードを運用します。

1.220よりも上昇するようなら買いのトラッキングトレードを停止して、売りのトラッキングトレードに切り替えます。

その後、1.180よりも下落するようなら今度は売りのトラッキングトレードを停止し、買いのトラッキングトレードに切り替えます。

1.200付近を推移しているときは時々メンテが必要になるのが注意です。

トラッキングトレードの詳細(公式HP)


3-3.サイクル2の設定

実際に仕掛けたサイクル2の設定です。
サイクル2
※値幅を40pipにするために想定変動幅を2940pipにしています。

外為オンラインはiサイクルの方が有名ですが、iサイクルではまずトラッキングトレードには勝てないので、サイクル2を運用します。

サイクル2は想定変動幅の範囲内で買って、売ってを繰り返す自動売買ですが、ワイド方式を活用することでトラリピのハーフ&ハーフと同様に買いと売り両方を設定することができます。

仕組みとしてはトラリピとは全く違うアルゴリズムらしいのですが、注文の間隔と違う利幅にできない以外はそれほど変わりません。

1.200を中心として、1.350~1.240を売り、1.196~1.054を買いとして、0.004ドル間隔でサイクル2を運用します。

サイクル2の詳細(公式HP)


3-4.トラリピの設定

実際に仕掛けたトラリピの設定です。

(左)買いトラリピ、(右)売りトラリピ

トラリピ買い
トラリピ売り

トラリピはトラップトレードの元祖なので、設定がとてもやりやすいです。

1.350~1.204を売り、1.200~1.054を買いとして、0.004ドル間隔でトラリピを仕掛けていきます。

また、過去の実績をみると利幅を広くとった方が成績が良くなるので、利幅を4ドルではなく8ドルにしています。

注文の間隔と違う利幅を設定できるのはトラリピとトライオートFXだけです。

さらにトラリピは決済トレールというトレンド相場で利益の拡大する仕組みがあるので、それも設定しました。


トラリピの詳細(公式HP)



3-5.トライオートFXの設定

実際に仕掛けたトライオートFXの設定です。

・買いのトライオートFX

トライオート買い1
トライオート買い2


・売りのトライオートFX
トライオート売り1
トライオート売り2

トライオートFXはFXの最終形態という謳い文句の通り、設定の自由度が高く事細かに設定が組めます。

やっていることはトラリピのハーフ&ハーフと全く同じです。

1.350~1.204を売り、1.200~1.054を買いとして、0.004ドル間隔でトライオートFXを運用します。

また、過去の実績から利幅を広くとった方が成績が良くなるので、利幅を8ドルにしています。

注文の間隔と違う利幅にできるのはトラリピとトライオートFXだけです。

トライオートFXの詳細(公式HP)



4.必要だった資金の検証

運用資金の目安を紹介しましたが、目安資金は運用している通貨ペアが一度も決済されずにレンジ上限からレンジ下限まで下落した場合に必要となる資金です。

ただし、全ての自動売買が一度も決済されずにレンジ下限まで下落する可能性は低いので、運用実績から本当に必要だった資金を検証してみました。

ロスカットさせないためには

口座への入金必要額』+『累計利益』>『証拠金』+『含み損益

となるように資金を用意する必要があります。 

ループイフダンの必要資金
運用月 口座への
入金必要額
累計利益 証拠金 含み損益
2018/05 197,819円 6,760円 189,070円 -15,509円
2018/06 195,033円 14,823円 189,070円 -20,786円
2018/07 188,564円 19,659円 189,070円 -19,153円
2018/08 213,323円 26,473円 189,070円 -50,726円
2018/09 191,924円 30,430円 189,070円 -33,284円
2018/10 214,013円 35,880円 189,070円 -60,823円
2018/11 224,822円 42,120円 189,070円 -77,872円
2018/12 219,286円 51,616円 189,070円 -81,832円
2019/1 206,313円 54,440円 189,070円 -71,683円


トラッキングトレードの必要資金
運用月 口座への
入金必要額
累計利益 証拠金 含み損益
2018/05 197,754円 7,570円 189,070円 -16,254円
2018/06 195,219円 14,884円 189,070円 -21,033円
2018/07 189,393円 19,094円 189,070円 -19,417円
2018/08 213,779円 26,5858円 189,070円 -51,294円
2018/09 191,782円 30,500円 189,070円 -33,212円
2018/10 213,609円 36,776円 189,070円 -61,315円
2018/11 224,500円 43,066円 189,070円 -78,496円
2018/12 219,148円 51,649円 189,070円 -81,727円
2019/1 206,929円 54,309円 189,070円 -72,168円


サイクル2の必要資金
運用月 口座への
入金必要額
累計利益 証拠金 含み損益
2018/05 197,036円 7,172円 189,070円 -15,138円
2018/06 195,177円 14,774円 189,070円 -20,881円
2018/07 189,544円 19,123円 189,070円 -19,597円
2018/08 214,269円 26,325円 189,070円 -51,524円
2018/09 192,206円 30,275円 189,070円 -33,411円
2018/10 214,300円 36,206円 189,070円 -61,436円
2018/11 224,895円 42,876円 189,070円 -78,701円
2018/12 219,665円 51,881円 189,070円 -82,476円
2019/1 206,334円 54,688円 189,070円 -71,952円


トラリピの必要資金
運用月 口座への
入金必要額
累計利益 証拠金 含み損益
2018/05 218,516円 3,833円 206,770円 -15,579円
2018/06 220,020円 10,001円 206,770円 -23,251円
2018/07 213,522円 15,307円 206,770円 -22,059円
2018/08 239,459円 22,493円 206,770円 -55,182円
2018/09 216,817円 26,659円 206,770円 -36,706円
2018/10 242,917円 29,249円 206,770円 -65,396円
2018/11 254,811円 33,512円 206,770円 -81,553円
2018/12 255,853円 37,738円 206,770円 -86,821円
2019/1 238,884円 43,686円 206,770円 -75,800円


トライオートFX の必要資金
運用月 口座への
入金必要額
累計利益 証拠金 含み損益
2018/05 203,074円 5,151円 192,400円 -15,825円
2018/06 198,690円 14,444円 192,400円 -20,734円
2018/07 189,254円 22,081円 192,400円 -18,935円
2018/08 214,373円 31,100円 192,400円 -53,073円
2018/09 189,801円 35,307円 192,400円 -32,708円
2018/10 216,278円 38,720円 192,400円 -62,598円
2018/11 228,416円 44,670円 192,400円 -80,686円
2018/12 230,532円 48,531円 192,400円 -86,663円
2019/1 215,032円 53,506円 192,400円 -76,138円

口座への入金必要額:口座に入金する必要がある金額
累計利益:今までの利益の合計
証拠金:取引する際に必要となる担保金
含み損益:保有ポジション全決済した際に発生する損失または利益
運用資金
含み損については、もっとも含み損が多かった週末の値を最大値としています。

ただし、瞬間的にはそれ以上の含み損が発生している可能性がありますので、必ず余裕をもって口座に資金を入れてください。

わたし自身も各自動売買とも50万円程度の資金で運用しています。


5.自動売買の利益率を比較検証

下の表に先ほど算出した運用に必要だった資金(口座への入金必要額)で運用した場合の各自動売買の利益率を比較しました。

運用月 ループ
イフダン
トラッキング
トレード
サイクル2 トラリピ トライオート
FX
2018/05 3.42% 3.83% 3.64% 1.75% 2.54%
2018/06 4.08% 3.70% 3.86% 2.80% 4.58%
2018/07 2.44% 2.13% 2.21% 2.41% 3.76%
2018/08 3.44% 3.50% 3.36% 3.00% 4.21%
2018/09 1.85% 1.83% 1.84% 1.74% 1.96%
2018/10 2.55% 2.94% 2.77% 1.07% 1.58%
2018/11 2.78% 2.80% 2.97% 1.67% 2.60%
2018/12 4.22% 3.82% 4.00% 1.65% 1.67%
2019/1 1.26% 1.18% 1.25% 2.32% 2.16%
平均 2.89% 2.86% 2.88% 2.05% 2.78%

図にすると以下のようになります。
自動売買利益率201901
相場が設定と順方向に動いている時は利幅を広くとっているトライオートFXがトップでしたが、下落相場だと利幅の狭いループイフダン、トラッキングトレード、サイクル2が強いですね。

今のところ値動きの小さい相場が続いていますが、今後相場が大きく変動することがあれば、決済トレールのあるトラリピが有利になることもあると思いますし、順位がどう入れ替わっていくのか経過が楽しみです(#^.^#)


6.これから自動売買をはじめる人へ

各自動売買でいろいろな特徴があるので、運用実績と『人気のFX自動売買トラップトレード5つの特徴を比較』を見ながら自分に合いそうなものを選んでみてください。

ただ、どの自動売買を運用するにしてもトラリピ口座は開設しておいた方がいいです。

トラリピのマネースクエアには口座を開設すると無料で使える【トラリピ運用試算表】というシミュレーションツールがあります。

・トラリピ運用試算表
運用試算表_トラリピ買い
このツールに運用しようと考えている設定を入力すると


①どれくらいの資金が必要か?
②どれくらいでロスカットするのか?



を知ることができます。

しかもこの『トラリピ運用試算表』はループイフダンをはじめとした他の自動売買の設定のリスクも計算できます。

もちろんループイフダンのように選ぶだけで運用できる初心者向けの自動売買には『資金目安表』が用意されているので、成績の良かった設定を選んで指定された資金を入金しておけばとりあえず運用できます。

ただ、どれくらいの暴落でロスカットするのかがわからないので、暴落した際は「よくわからないけど何かロスカットしてる」という状態になります。

もしロスカット水準を把握していて、10万円追加で入金していたらロスカットされなかったかもしれません。。。

わたしとしては『自分が運用しているお金がどれくらいのリスクなのかわからない』というのは正直怖いので、かならず『トラリピ運用試算表』リスクを確認しています。

トラリピ運用試算表を他の自動売買に適用する具体的なやり方はこちらの記事にまとめてあるので、ぜひ試してみてください。

関連記事:自動売買のロスカットが分かるトラリピ運用試算表の使い方


また、現在『ループイフダン』、『トラッキングトレード』、『トラリピ』で限定キャンペーンを行っています。

口座を開設して条件を満たすとわたしの書き下ろしレポートがもらえます。

・ループイフダン
アイネット証券
関連記事:鈴(suzu)×ループイフダンの限定キャンペーン

・トラッキングトレード
FXブロードネット
関連記事:【鈴(suzu)のトラッキングトレード攻略ガイド】の詳細

・トラリピ
マネースクエア
関連記事:【ブログに書けない『鈴(suzu)のトラリピ設定』の真実】の詳細


そして実はこれらレポートに書いてあるテクニックは自動売買ならどれでも応用できます

勿論、これらのレポートはそれぞれの自動売買用にチューンナップした内容になっていますが、テクニックの根幹は自動売買なら共通です。

あまり大きな声で言えませんが、レポートをもらってそのテクニックを他の自動売買で活用このレポートを読めば『ループイフダン』、『トラッキングトレード』、『トラリピ』が運用がしたくなることでしょう(^^ゞ

ループイフダンの詳細(公式HP)

トラッキングトレードの詳細(公式HP)

トラリピの詳細(公式HP)


自分に合った自動売買を探してみてください!!
FX自動売買の特徴
関連記事:FX自動売買を徹底比較 



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7.FX自動売買のサイトマップ

ここから先はトラリピ関連の内部リンクをまとめてあります(#^.^#)

▶FX自動売買の始め方
FX自動売買の選び方
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トラッキングトレードの始め方
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▶FX自動売買の設定
自動売買比較の設定
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▶その他FX自動売買関係
ロスカットレートが分かるトラリピ運用試算表
トラリピとループイフダンを比較
トラリピとトラッキングトレードを比較
トライオートFXで鈴のトラリピ設定を再現
トラッキングトレードで短期戦略に挑戦


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