【楽天投資】ふるさと納税×ポイント投資×ブログ
楽天証券を利用した投資を始めます(^^♪
▶この記事で分かること
  • 楽天ふるさと納税はポイントが貰える
  • 楽天はポイント投資ができる
  • ふるさと納税⇒ポイント投資⇒ブログのコンボができる
  • つみたてNISA、iDeCoはおまけ
ふるさと納税で貯めたポイントで投資を行うとともに、『つみたてNISA』やNISA『iDeCo』などローリスクでお手軽な投資はすべて楽天でまとめることにしました。


1.楽天ふるさと納税×ポイント投資×ブログ

ふるさと納税ってやっていますか?

実質タダでお礼の品が貰えるので、わたしはがっつりやっています(^^ゞ

で、わたしが驚いたのはなんと楽天でふるさと納税をすると普通にポイントが貰えてしまうところです。
楽天ふるさと納税トップ
関連記事:楽天でふるさと納税をするとお礼の品だけでなく楽天ポイントが貯まります


税金を支払っているだけなのにポイントが貰えてしまうって、ちょっと謎ですよね。

しかも楽天証券や楽天カードなど楽天系のサービスを利用していれば通常時でも5%程度、キャンペーン時などは10%を超える還元率ですΣ(・□・;)

ただ、わたしはamazonユーザなので、楽天で買い物ってあまりしないんですよね。ふるさと納税でもらったポイントもふるさと納税で利用していました。

ただ、せっかくポイントが10倍とか貰えるのにポイントで支払ってしまうとポイントが貰えないんですよね。

だからこのポイントを他に有効利用できないかと考えていたら、なんと楽天はポイントで投資ができちゃうんですね。

つまり、 
①楽天ふるさと納税でポイントが貯まる
②ポイント投資をする
③投資結果をブログに公開
④ブログ収入が貰える
⑤ブログ収入が増えるとふるさと納税の枠が増える




Σ(・□・;) 無限コンボやー

まあ、実際そんなにうまくは行きませんが、とりあえず楽天で手軽にできる投資を始めます(^^♪

楽天ふるさと納税をしてみる


2.楽天は資産運用のコンテンツが豊富

2-1.つみたてNISA

まずはつみたてNISAですね。

このつみたてNISAはポイントが使えるので、がっつり使っていきます。

つみたてNISAとは、少額からの積立・分散投資を目的に作られた、NISAの新制度です。2018年の1月から「毎年40万円まで」、「期間20年」の非課税投資枠が用意されます。

つまり指定された特定の積立商品に限り、年間40万円までは、非課税になる制度です。 

▶つみたてNISAのポイント
  1. 非課税投資枠は40万円/年
  2. 非課税となる期間は最長20年間
  3. 対象商品は一定の条件を満たす投資信託など
  4. 現行NISAと併用はできない
非課税期間についてはこんな感じで20年間です。
①
マネックス証券より引用)

現行NISAとの比較はこんな感じです。
②
マネックス証券より引用)

つみたてNISAを利用して実際にどう運用するかはこれから詰めますが、米国株か世界株の投資信託を積み立てると思います(^^♪

あと実は結構前につみたてNISAってダメじゃね?って記事を書きましたが、いい投資信託もありますし、堅実に積み立てるならありだろってなりました(^^ゞ

つみたてNISAをやりたい場合は楽天証券に総合口座の申し込みが必要になります。

楽天証券の詳細(公式HP)


ちなみに楽天証券以外でもできますが、取り扱っている投資信託くらいしか差はなく、楽天証券のラインナップで十分だったので、ローリスクな投資案件は楽天でまとめることにしました(^^ゞ

他にはSBI証券マネックス証券あたりが有名ですかね。


2019年1月11日追記)
楽天でつみたてnisaを始めました!!
楽天VTI


毎月33,333円ずつ楽天VIT(米国株のインデックス)を積み立てていきます(^^♪

楽天VTI構成銘柄
楽天VTIの構成銘柄をみると、アップル、マイクロソフト、Amazon、フェイスブックと早々たる顔ぶれです(*´▽`*)

とりあえずこの楽天VTIを積み立てておけばいいでしょう(^^ゞ

2-2.iDeCo(確定拠出年金)

iDeCo(イデコ)とは、個人型確定拠出年金、つまり自分で作る年金制度のことです。

このiDecoも始めていきます。

ただ、残念ながらiDeCoはポイント投資の対象外なので、普通に投資します(^^ゞ

それからiDeCoは60歳になるまで引き出せませんので、セミリタイアしたい人にはお勧めしません。

年金と同様で老後資金のための運用になりますので、日々の生活がきついという人もやる必要はありません。

老後の心配より今の生活を大事にしましょう。

借金しているのにiDeCoをやっている人とか本当に意味が無いので、辞めておきましょうね。

わたしの場合は資金に余裕があり、資産運用が趣味なのでやります(^^ゞ

具体的な投資内容については、まだ口座開設中なので、実際に始める時にまとめる予定です!!

iDecoをやりたい場合は楽天証券に総合口座を開設してその後、申し込みとなります。

楽天証券の詳細(公式HP)

ちなみに楽天証券以外でもできますが、取り扱っている投資信託くらいしか差がなく、楽天証券のラインナップで十分だったので、ローリスクな投資案件は楽天でまとめることにしました(^^ゞ

他にはSBI証券マネックス証券 iDeCo大和証券あたりが有名ですかね。

3.楽天投資まとめ

▶おすすめの楽天コンテンツ
  • ◯ふるさと納税
  • ◯ポイント投資
  • ◯つみたてNISA
  • △iDeCo(個人型確定拠出年金)
セミリタイアが目的の人はiDeCo以外を活用しましょう!!

ただ、iDeCoは老後資産の運用と考えた場合、非常に優秀な仕組みです。

定年まで働くつもりの人や資金に余裕がある人は取り組んだ方がいいでしょう。

とりあえず楽天証券で効率よくポイント投資するなら以下のサービスは必須ということで全て用意しました!!

楽天証券
楽天カード
楽天銀行

アクセスが増え、ブログ収入が増えれば楽天でふるさと納税を行い、ポイントをゲットして、資産運用をして、という無限コンボがはじまる予定です(^^♪

楽天証券の総合口座はすぐに開設できましたが、つみたてnisaもiDeCoも普通に開設に1ヶ月以上かかっているので、興味がある方はお早めにどうぞ( ^^) _旦~~

金額はしょぼいと思いますが、いろいろできそうなので、楽天投資は楽しみです!!

楽天証券の詳細(公式HP)


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