【楽天投資】ふるさと納税×ポイント投資×ブログ
楽天証券でポイント投資(+α)を行っています(^^♪
▶この記事で分かること
  • 楽天ふるさと納税はポイントが貰える
  • 楽天はポイント投資ができる
  • ふるさと納税⇒ポイント投資⇒ブログのコンボができる
  • つみたてNISA:毎月33,333円積立中
  • iDeCo:毎月20,000円積み立て中
ふるさと納税で貯めたポイントで投資を行うとともに、『つみたてNISA』や『iDeCo』などローリスクでお手軽な投資はすべて楽天でまとめることにしました(^^ゞ


1.楽天ふるさと納税×ポイント投資×ブログ

ふるさと納税ってやっていますか?

実質タダでお礼の品が貰えるので、わたしはがっつりやっています(^^ゞ

で、わたしが驚いたのはなんと楽天でふるさと納税をすると普通にポイントが貰えてしまうところです。
楽天ふるさと納税
関連記事:楽天でふるさと納税をするとお礼の品だけでなく楽天ポイントが貯まります

税金を支払っているだけなのにポイントが貰えてしまうって、ちょっと謎ですよね。

しかも楽天証券や楽天カードなど楽天系のサービスを利用していれば通常時でも5%程度、キャンペーン時などは10%を超える還元率ですΣ(・□・;)

ただ、わたしはamazonユーザなので、楽天で買い物ってあまりしないんですよね。ふるさと納税でもらったポイントもふるさと納税で利用していました。

ただ、せっかくポイントが10倍とか貰えるのにポイントで支払ってしまうとポイントが貰えないんですよね。

だからこのポイントを他に有効利用できないかと考えていたら、なんと楽天はポイントで投資ができちゃうんですね。

つまり、 
①楽天ふるさと納税でポイントが貯まる
②ポイント投資をする
③投資結果をブログに公開
④ブログ収入が貰える
⑤ブログ収入が増えるとふるさと納税の枠が増える




Σ(・□・;) 無限コンボやー

まあ、実際そんなにうまくは行きませんが、とりあえず楽天で手軽にできる投資を始めます(^^♪

楽天ふるさと納税をしてみる

。。。期間限定ポイントは積立投資に使えないので、結局一部のポイントはふるさと納税で使ってます(^^ゞ

2.楽天は資産運用のコンテンツが豊富

2-1.つみたてNISA

まずはつみたてNISAですね。

このつみたてNISAはポイントが使えるので、がっつり使っていきます。

つみたてNISAとは、少額からの積立・分散投資を目的に作られた、NISAの新制度です。2018年の1月から「毎年40万円まで」、「期間20年」の非課税投資枠が用意されます。

つまり指定された特定の積立商品に限り、年間40万円までは、非課税になる制度です。

▶つみたてNISAのポイント
  1. 非課税投資枠は40万円/年
  2. 非課税となる期間は最長20年間
  3. 対象商品は一定の条件を満たす投資信託など
  4. 現行NISAと併用はできない
わたしは限度額いっぱいの毎月33,333円ずつ楽天VTI(米国株のインデックス)に投資しています(^^♪
つみたてNISA推移
▶つみたてNISAの利益
  • 利益:+1,722円
  • 評価額:38,135円
  • 投資元本:36,363円
2019年2月スタートなので、投資元本が33,333円ではなく端数が出ています(^^ゞ

▼楽天VTIの構成銘柄▼
楽天VTI構成銘柄
アップル、マイクロソフト、Amazon、フェイスブックと早々たる顔ぶれです(*´▽`*)

S&P500
(出典:Wikipedia

米国株のインデックスはリーマンショックなどの暴落があっても長期的には上昇傾向の指数です。

厳密にいうと楽天VTIとS&P500は構成銘柄がちょっと違うのですが、かなり近い構成なので、とりあえず楽天VTIを積み立てておけばOKでしょう(^^ゞ

つみたてNISAをやりたい場合は楽天証券に総合口座の申し込みが必要になります。

楽天証券の詳細(公式HP)


ちなみに楽天証券以外でもできますが、取り扱っている投資信託くらいしか差はなく、楽天証券のラインナップで十分だったので、ローリスクな投資案件は楽天でまとめることにしました(^^ゞ

他にはSBI証券マネックス証券あたりが有名ですかね。

2-2.iDeCo(確定拠出年金)

iDeCo(イデコ)とは、個人型確定拠出年金、つまり自分で作る年金制度のことです。

このiDecoも始めていきます。

ただ、残念ながらiDeCoはポイント投資の対象外なので、普通に投資します(^^ゞ

わたしは毎月20,000円ずつ積み立てています。銘柄はつみたてNISAと同じく楽天VTIです!! 
iDeCo推移

▶iDeCoの利益
  • 利益:+12,129円
  • 評価額:482,822円
  • 投資元本:470,693円
楽天証券では2019年2月からの開始ですが、前の会社で企業型の確定拠出年金に加入していたので、金額が大きいです。

また、iDeCoは60歳になるまで引き出せませんので、セミリタイアしたい人にはお勧めしません。

年金と同様で老後資金のための運用になりますので、日々の生活がきついという人もやる必要はありません。

老後の心配より今の生活を大事にしましょう。

借金しているのにiDeCoをやっている人とか本当に意味が無いので、辞めておきましょうね。

わたしの場合は資金に余裕があり、資産運用が趣味なのでやります(^^ゞ

iDecoをやりたい場合は楽天証券に総合口座を開設してその後、申し込みとなります。

楽天証券の詳細(公式HP)

ちなみに楽天証券以外でもできますが、取り扱っている投資信託くらいしか差がなく、楽天証券のラインナップで十分だったので、ローリスクな投資案件は楽天でまとめることにしました(^^ゞ

他にはSBI証券マネックス証券 iDeCo大和証券あたりが有名ですかね。


3.楽天投資まとめ

▶おすすめの楽天コンテンツ
  • ◯ふるさと納税
  • ◯ポイント投資
  • ◯つみたてNISA
  • △iDeCo(個人型確定拠出年金)
セミリタイアが目的の人はiDeCo以外を活用しましょう!!

ただ、iDeCoは老後資産の運用と考えた場合、非常に優秀な仕組みです。

定年まで働くつもりの人や資金に余裕がある人は取り組んだ方がいいでしょう。

とりあえず楽天証券で効率よくポイント投資するなら以下のサービスは必須ということで全て用意しました!!

楽天証券
楽天カード
楽天銀行

アクセスが増え、ブログ収入が増えれば楽天でふるさと納税を行い、ポイントをゲットして、資産運用をして、という無限コンボが始まる予定です(^^♪

楽天証券の総合口座はすぐに開設できましたが、その後の開設はつみたてnisaは1ヶ月、iDeCoは2ヶ月掛かったので、興味がある方はお早めにどうぞ( ^^) _旦~~

楽天証券の詳細(公式HP)

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